放置したホームページ、
そのままで大丈夫ですか?
制作会社と連絡が取れない。古いWordPressのまま何年も止まっている。
更新したくても誰に頼めばいいか分からない。
そんな中小企業・個人事業主のための、レガシーWebサイト専門の保守・救済サービスです。
こんなお悩み、ありませんか?
中小企業・個人事業主の8割が、同じ悩みを抱えています。
作ってくれた会社がもういない
制作会社が倒産・廃業、担当フリーランスが音信不通。ログイン情報もドメインの所在も分からない。
触るのが怖くて放置している
「下手に触って壊れたら困る」。CMSもプラグインもアップデートしないまま、何年も止まっている。
専任担当者がいない
兼任の担当者が退職。誰が何を管理しているか社内で分からなくなり、結局放置。
毎月の保守料が高い
リース契約で縛られている。解約したいけどドメインを返してくれない。見積もり内容が不透明。
古いPHPのサポートが切れた
サーバー会社から「PHPバージョンアップ対応をしてください」と通知が来たが、何をすればいいか分からない。
リニューアルするには重すぎる
作り直すほどの予算はない。でも今のままも不安。ちょうどいい選択肢がない。
放置が招く、3つの現実的なリスク
「動いているから大丈夫」は、今や通用しない時代です。
サイト改ざん・情報漏えい
全世界のWebサイトの約43%がWordPress。攻撃は1日数万件以上、既知の脆弱性を狙います。古いバージョン起因で約50万人分の個人情報が流出した事例も。
出典:WordPressセキュリティ各種公開資料
検索順位の下落・機会損失
Googleは「情報の鮮度」を評価指標の一つにしています。更新されないサイトは徐々に表示されなくなり、新規の問い合わせが静かに消えていきます。
出典:Google検索品質ガイドライン要旨
ある日突然、サイトが消える
制作会社名義のドメイン・サーバー契約は、倒産とともに失効するケースが多発。復旧不能のままサイトが丸ごと消える事故が後を絶ちません。
出典:国内Web保守事業者の相談事例
サイトの保健室がお応えする3つの柱
単なる更新代行ではなく、あなたのWeb資産を「守り、直し、育てる」パートナーに。
制作会社難民 救済プログラム
「連絡が取れない」「ログインが分からない」状態から、ドメイン・サーバー・ソース一式の回収と名義整理を代行します。
- ドメイン名義確認・移管サポート
- サーバー・CMSログイン再取得支援
- サイト一式バックアップと引き継ぎ
セキュリティ・脆弱性対策
古いWordPress・PHPの健康診断から、アップデート作業、サイバー攻撃への耐性強化まで一貫対応。
- WordPress/PHPバージョン診断
- プラグイン棚卸しと安全な更新
- 改ざん・マルウェア監視と復旧
月額定額の安心保守
月5,500円からの明朗会計。「縛り」「契約トラップ」「ドメイン人質」は一切なし。必要な時だけ追加依頼もOK。
- 毎月のバックアップ・死活監視
- 軽微なテキスト・画像修正 込み
- 契約解除・データ引き渡し自由
「制作会社と連絡が取れない」そんな緊急案件もご相談ください。
ドメインがどこにあるか分からない/ログインできない/近々サーバー契約が切れる──。時間との勝負になるケースこそ、早めにご相談を。
まずは無料で相談する →- ドメイン名義の調査・移管
- サーバー・FTP情報の復旧
- WordPressログイン再発行
- ソース一式のバックアップ
- 新保守体制への引き継ぎ
ご依頼の流れ(最短3日)
診断だけでもOK。結果を見てからご契約いただけます。
無料お申し込み
フォームからサイトURLと簡単な状況をお知らせください。
無料サイト診断
セキュリティ・表示速度・更新状況を調査し、レポートを送付します。
プランご提案
現状に合った保守プランとオプションをご提示。押し売りはしません。
保守スタート
契約後、最短で翌営業日から保守を開始。毎月レポートをお届け。
よくあるご質問
今の制作会社から引き継げますか?
古いPHP/WordPressでも対応できますか?
契約期間の縛りはありますか?
ドメインやサーバーは誰の名義になりますか?
診断だけでも可能ですか?
リニューアルも依頼できますか?
無料サイト診断のお申し込み
通常1〜3営業日以内に、診断結果レポートをメールでお送りします。
うまく送信できない場合は info@runserver.jp までメールでご連絡ください。